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堕ち玩

悪堕ち中心のあれやこれやに関するエロネタブログ。18禁。

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特別編 ライブエンジェル 対 ブライズ・オブ・レッド その5

なんとか7月中に間に合った……
第五幕でございます。

今回は…うーん…その…少しはエロがあるよ!

堕ちないけど!

あれ?

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「今回は出番が無いから海に遊びに来たヨー。ヒャッホーイ!」
「ひゃっほーい!」

「……ジョウとタマミちゃんはともかく、今回、私たちの出番無さすぎじゃない?」
「あはは……で、出番は少ないですけど、今回はいやらしい事されてないから良いじゃないですか、ね?」


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菫を救うため、レインの軍門に下ったフィリス。
数刻の後、彼女は暗闇の中にいた。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

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ヒュンッ、と空気を切り裂く音と共に、

SP122.jpg

バチィィン!

「うぐぁああぁぁ…っ!!!」

フィリスの背中に、レインの鞭が振り下ろされた。
ある程度の痛みには耐性がある筈のフィリスだが、何故か我慢できないほどの苦痛に耐えかね、絞り出すような悲鳴をあげてしまう。

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「どうした、もう限界か?
 調教は始まったばかりなんだ、あまりあっさり屈服してもらっては困るんだがな」

両手両足を拘束され抵抗も適わないフィリス。
そんな彼女にレインは鞭をつきつけ、挑発的な台詞を繰り返す。
だが、肉体は悲鳴をあげていようとも、フィリスの精神はそう容易く折れるものではなかった。

SP124.jpg

「…へっ、安心しなよ。
 この程度の事だったら、アンタがへたってくたばるまでは楽しませてやれそうだぜ」

フィリスの精神力は、捕獲後長時間の責めを受けてもなお衰えてはいない。
だが、レインはそのタフさを見て酷薄な微笑みを浮かべる。

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「ふふふふ……お前は実に可愛いな。
 その強靭な精神と肉体、私の最高傑作に仕上げてやれそうだよ。
 …まずは、この鞭の味をしっかりと覚える事から…なっ!!」

SP126.jpg

「あがッ!うぎっ!ぐぁッ!!がはっ!!うぎゃあああぁぁぁっ!!!」

高速で打ち下ろされる鞭が、フィリスの肉体を容赦なく責めたてていく。
打たれる度、鞭から微量に放出される魔因子が彼女の神経にじりじりと食い込み、それがフィリスにも我慢できない苦痛を生み出していた。

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「……折れた心は、再構築する度にその強度を増していく。
 まずは、お前のその強い心を粉々に打ち砕いてやろう」

SP128.jpg

「そして、粉微塵になったお前をダーククロスへの……いや、この私への忠誠という芯を加えて再び固めあげてやる。
 その時、お前ならばダーククロス最強の淫獣人にもなれるだろうさ。
 楽しみだな、フィリス・エイゼル……ふふふ、あっははははははは……」



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レインがフィリスを責めたてている頃、菫はレインの居住施設内を彷徨っていた。
淫隷人ですらない彼女は、自らの役割が分からない。
さらにレインの興味が完全にフィリスに集中してしまったため、菫は半ば主人に無視された形となってしまっていた。

そして、菫は無意識の内に、捕らえられたフィリスが、今レインに何をされているのか、そんな事を夢想していた。

(フィリスさん……レイン様のご調教を受けているのかしら……?
 ……彼女は……確か、未だ純潔の身だった筈ですわね……
 フィリスさん……散らされてしまうのかしら…?それとも……)

コツ、コツ、コツ。

空想にふける形になっていた彼女は、その背後から近づいてくる存在に気がついていなかった。
軽い足取りのその存在は、菫を見つけると、なにか楽しげに声をかけた。

「白猫さ~ん」

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「えっ……」

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ザザッ



SP132.jpg

「……む」

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「はぁい、レイン。お久しぶり~」

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「…イーズか。
 珍しいな、お前の方から声をかけてくるとは」
「んふふ~、そりゃあね、貴方がそんな楽しそうにしてるとこ見るの、初めてだもの。
 何か良い事あったのかな~、と思ってね」
「ああ…あったぞ。最高級の素材を手に入れた。
 間違いなく私の最高傑作になる。興奮せざるを得ないだろう?」
「ふ~ん……」
「というわけで、しばらくは忙しくなるのさ。
 用件が無いなら、行かせてもらうぞ」

SP135.jpg

「一つだけ、助言しておこうかしら」
「助言だと…?」
「貴方って、ど~も奴隷ちゃんに対して淡白よねぇ。
 お仕事熱心なのは結構なんだけれど、もう少し構ってあげた方がいいんじゃないかしら~。
 意外と、面白い事が分かったり色んな使い道が出来たりするかもよ~」
「ふっ、何を言うのかと思えば……
 これでも普段から忙しい身なのでな、そんな事に気を配る暇は無いんだ。
 それに、奴隷という立場は主人から寵愛を必要とするものでもあるまい」
「ん~、そうかしらね~。
 ……まあいいわ、とりあえず、言いましたからね~」
「……ふん、相変わらず何を考えているのか分からん女だ」



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「……う……」

暗闇に取り残されたフィリスが、目を覚ます。
レインの姿は見えない。
なんとか抜け出せないものか、身体を小さく揺らした瞬間、フィリスの全身を痛みが駆け抜ける。

「……ぐ!……うぅ……ちっ、あっちこっちズキズキしやがる……」

ギリ、と奥歯をかみ締めるフィリスは、ふと、一つの影が自分の前方に佇んでいる事に気づいた。

「誰だ…!姿を見せやがれ!」

「お気づきに……なられまして?」

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「……!お、お嬢……てめぇ……」

それは、菫だった。
フィリスに向けた、やや上気したような顔には、慈しみとでも言うべき感情が覗く。

「……そんなに、睨まないで下さいまし。
 今の私はダーククロスの忠実な僕。逆らうことはできませんの……」

言葉の端々が、フィリスの逆鱗を刺激する。

「……で、今度は、その忠実な僕であるテメェがアタシをまたこんな…こんな目にあわせようってのか!?」
「……違いますわ」

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「じゃあ何の用だ、冷やかしか?それとも、アタシのこの情けねえ姿を見て、笑いにでも来やがったのか!?」
「そんなつもりは……」

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「なら、さっさとアタシの前から消えろっ!!」

フィリスの苛立ちが爆発する。
その怒気に、菫は一瞬ピクリと身を竦める。

「くそっ…!こんな姿、テメェに見られるなんてよ……!最低だ!最低だよ、ちくしょおぉっ!!」

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「……可哀想に」
「……な、何だと……」

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「こんなに傷つけられてしまって……あぁ、なんて痛々しいのかしら……」
「お、おい…?やめろ、触るな、ちょ、ちょっと…」

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「あぁ……フィリスさん……フィリスさん……こんなに……痛めつけられて……」
「おいコラ馬鹿!なに触って…!うわ馬鹿、よ、止せっ!舐めるなっ!」
「うわひゃ、やめろ、くすぐったいっ!くすぐっ……ば、馬鹿!やめ、やめてっ!!」
「はぁ、はぁ……私、私、もう……自分を偽ることが出来ませんわ……」

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「フィリスさん……私、貴方の事……憧れてましたの」
「よせ、やめろ、やめ……え、ええっ?
 な……何、言ってんだ、お前……」

「自分でも、よく分かりませんの……でも、でも今の私には、ダークサタン様への忠義と一緒に、私の中の…何か、別の……」

いーん

「私…ずっと貴方に憧れてましたの。
 ずっと親の敷いたレールの上を歩き続けて、人の上に立つ事だけを許された私の前に貴方は現れた…
 気に入らないほど好き勝手で、自分の考えで行動してきた貴方を最初は本当に気に入りませんでしたのに…
気が付けば、私はずっと貴方を見てた…私にない、自由を持っている貴方に…強く、惹かれてしまいましたの…」

いーん

「お、嬢……」

いーん

「でも、私…素直になることができませんでしたの。
 手のひらを返すように貴方と歩み寄るなど…私のプライドが許してくれなかった。
 でも、今は違いますわ…ダークサタン様への忠義と引き換えに私は自分を解き放つことができましたの…
 そして、貴方への憧れをもっと具体的なカタチで貴方に刻む術を知りましたわ…」

SP144.jpg

「ひっ、馬鹿っ、そこは…っ」
「あぁ、フィリス、フィリスぅ……」

いーん

「うわっ、馬鹿っ…やめろ! つーか待て! 待て待て待て! せめて人の話聞けっ!」
「…はっ、そ、そうでしたわね…私、自分の事ばかりで貴方のことなどちっとも…ごめんなさい」
「そんな急に縮こまらなくても、いやまぁ…その、なんだ………         …たんだ」

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「…え?」

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「だから、アタシも同じだ同じっ! アタシなんかよりずっと綺麗で凛としてて、ずっと女性的だったお嬢に
 ……ずっと、憧れてたんだっ!!」
「……!」

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「……はぁ、言っちまった……こんな状況で…何やってんだろ、アタシ……」
「いいえ、そんな事ありませんわ!」

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「うわっ、やめっ…抱きつくな馬鹿っ! 痛いっ、痛いっ!」
「なんと今日は喜ばしい日ではありませんか! 私たち…こんな単純な思いをずっと偽っていたなんて…!」
「解った! 解ったから! もう勘弁してくれ! 痛むんだよっ!」
「…はっ、そ、その…御免なさい…ですわ」

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「………はぁ、もういいや…今更純潔だのどうこう言う状況でもないし、なぁ、お嬢…」
「は、はい…」
「開放してくれ…なんてのは無理な話だろうけどさ……せめて……慰めてくれよ、このカラダ。
 今更痛みしか刻まれないなんて、真っ平ごめんだ」

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「……はい、喜んで……」




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「はぁ、はぁ……う、あっ……お、お嬢……」
「んっ……ぴちゃ、気持ちよく…ありませんか…?」
「ひっ…あ、あっ……い、いや……気持ち、いいぜ……お嬢……」
「良かった…ぴちゃ、ぴちゃ……ですわ……
 はぁ、はぁ、あの、フィリスさん……」
「ぅあ、あはっ……え、な、何?」

「よろしければ、その……名前で、呼んで頂けませんこと?」
「えっ……あ、ああ……そうだよ、な……
 お嬢なんて……他人行儀、だもんな……」

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「じゃ、じゃあ……おじょ……いや、菫……
 お前もさ、さん付けは止めてくれよ。呼び捨てに…して欲しいな」

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「あぁ……嬉しいですわ、フィリス……
 私達、深く、深く繋がれたような気がします……」
「ひゃっ…!す、菫、激し……!」
「フィリス、フィリス、フィリス、私のフィリス……!」
「いっ…イッちまうよ、菫ぇ…!あっ、あっあっ!あぁっ!」
「フィリス、フィリス…!!」

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「うっ、あっ、ああぁっ!!……~~!!」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……フィリス、フィリスぅ……」



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「はぁ、はぁ…………へへ、その……なんだ……」
「ふふ……素直な感想をおっしゃればよろしいんじゃなくって?」

「……その、気持ちよかった、ぜ、菫……」
「私も……今、とても幸せですわ、フィリス……」

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「あ…」
「ん…」

二人の唇が、自然に寄り添い、重なる――

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その寸前。

「あ……!!」

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強烈な力で背後から首を絞め上げられ、菫はパニックに陥る。
それは、主人の手だった。

「ぐ……かはっ……!!」
「す、菫!!」

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「貴様、何をしている……?」
「が……はっ……レ、イン、さ、ま……!!」

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「奴隷風情が、私の獲物に何をしているのだッ!!!」

激怒するレイン。
左手で掲げた菫の身体を、そのまま地面に叩きつける。

「あぁっ!!お、お許しを!どうか、どうかお許しを…!」

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「菫ぇっ!!」

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「よせ、止めろ!!菫に手を出すんじゃねえっ!!」

フィリスの悲鳴交じりの怒号など聞こえないかの様に、レインは地面に這いつくばった菫の身体を手加減無しで踏みつけていく。

「ぎ…あ…レ、イン、さ……お許し、を……」
「許して欲しいか……
 調教計画を大幅に狂わせた上、極上の獲物を傷物にした罪を……」

ぐりっ

「……かはっ……!」

更に力を込めて菫を踏みつけるレイン。
淫怪人の強力な筋力に、強化処置もされていない菫の身体が耐えられる筈が無い。

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「止めろ、止めてくれえっ!!」

パチッ

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「許せるわけが無いだろうがぁっ!!」
「ぁあああぁぁああぁぁあぁぁぁああぁぁあああぁぁっ!!!!」

猛烈な鞭の打撃が菫を襲う。
通常、レインの鞭に打たれた奴隷は痛みを快楽として認識させられてしまうのだが、この時、レインは菫に快楽を与える気など毛頭無かった。
純粋な苦痛のみを与えられたか弱い少女の身体は、その精神と共にボロボロになっていく。

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「や、止めろ…止めろ、きさ、ま……」

バチッ

SP166.jpg

もはや言葉を発する事も出来ず、地面に突っ伏した菫。
その後頭部にヒールをあて、強く力を込めようとするレイン。
淫怪人の力であれば、頭蓋を踏み抜く事など容易い。

ぐっ、と力が加わる。

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「フィリ……ス……」

菫が愛する者の名を呼んだその時、ぐきり、という鈍い音がどこかで聞こえ――

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バチッ!

何かが、弾けた。

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「うううわああああああああああああああああっっっ!!!!!」

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「……!?なっ、何っ!?」

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「ううおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!」

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フィリスの身体から凄まじいエネルギーの奔流が放射され、周囲を飲み込んでいく。

「こっ、これは……魔因子!?魔因子が暴走しているというのか!?」
「菫ぇぇぇえええええええええええええええええええぇぇぇぇっ!!!!!」

SP173.jpg

「こっ、こんな事が……!?うっ、うわああああああっ!!」




To Be Continued …
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コメント

またまた、凄い内容になりましたね!
ちょっと調教をやり過ぎたと言うか、
イーズの助言を聞かなかったのがいけなかったのか?
フィリスを開花させてしまったみたいですね!
(もしかしたらイーズが裏で・・・)
レインがあのまま許していれば二人とも、結構良い奴隷になってたかもしれないのに・・・

  • 2009/07/31(金) 00:25:20 |
  • URL |
  • たか(t) #89zBIK8s
  • [ 編集 ]

魔因子の暴走による自己の覚醒ですか?
新たなヒロインとなるか、淫怪人となるかは作者のさじ加減とゆーわけですね。
魔獣戦線みたいに、菫を取り込むのも面白そうですw

  • 2009/07/31(金) 01:59:29 |
  • URL |
  • 神代☆焔 #-
  • [ 編集 ]

ぱたぱたぱた
ひゅんひゅんひゅん
ぱたぱたぱた
ひゅんひゅんひゅん

「あらら~、百合子~虫とり網なんか振り回してど~したの~」
「はいっ、イーズ様、たくさん取れましたっ」
「どれどれどれ?」

『いーん、いーん、いーん、いーん、いーん、いーん』
『いーん、いーん、いーん、いーん、いーん、いーん』

「うっわ、うるさ~~い、なによ~、これわたしのノイズじゃない~」
「はいっ、イーズ様のノイズが、いっぱいとんでましたから」

「あらら~~こんなのが好きなの~~?」
「はいっ、イーズ様のですもの、うふふーん、それに、イーズ様、とっても悪いヒトみたいで素敵でした」
「あらら~、私はこれでも悪のヲンナですよ~~」
「あはっ、そうでした、そうでした」
「うふふ~~ん、次回はもっといけないヲンナになるのよ~~」
「ほんとですか?、楽しみですっ」

ってほんとですか?わぶきさん(w

  • 2009/07/31(金) 23:09:29 |
  • URL |
  • Enne #XtDHfxHE
  • [ 編集 ]

ツンデレ×ツンデレ、これね!
お嬢の表情が逐一たまらないんですが結婚届出して良いですか?

  • 2009/07/31(金) 23:51:17 |
  • URL |
  • 赤い陵辱者 #-
  • [ 編集 ]

まさかの逆転展開!
レイン様は選択肢を間違えちゃったみたいですね…w
フィリスさんがこの後どうなるのか…
目が離せませんw

  • 2009/08/01(土) 13:22:04 |
  • URL |
  • Mizuha #-
  • [ 編集 ]

>たかさん
ですねえ、無茶しなければ二人とも従順なつがい奴隷になったでしょうに!
イーズがナニしたのかは、次回で明らかになる…かも…

>神代☆焔さん
取り込み…その発想は無かった!
ケンイシカワテイストだと、見た目エグくなりますが!

>Enneさん
多分ほんとです(笑)
それにしても、なんて幸せそうな二人…

>赤ーん
元々君の嫁じゃろがい!

>Mizuhaさん
まさにそれですね>「選択肢を間違えた」
人生、セーブロードは利かないぜ、レインさん!

  • 2009/08/04(火) 02:30:26 |
  • URL |
  • わぶき #-
  • [ 編集 ]

>>わぶき様
イメージ的には、意識の共有または、状況に応じた肉体の変化ですね。
ゲッターテイストですとえぐくなりますが、初期石川テイストですと美味しくえっちな展開が……www

  • 2009/08/04(火) 20:43:09 |
  • URL |
  • 神代☆焔 #-
  • [ 編集 ]

ウサギは寂しいと死んでしまうという

レイン様は堕とすまでは好きみたいですが、堕ちた後はあまり興味がないようですね。

菫をもう少し構ってあげるか、フィリスと菫の関係をもう少し観察していれば、こんなことにはならなかったでしょうに…
「選択肢を間違える」
所長も仕事熱心になって人類絶滅ENDを一度経験していますので、とてもよくわかりますよ。

それにしても、イーズ様…
また自分が美味しい思いをする為に場を乱してるんですかねぇ?
やはりこの女が一番危険か…

  • 2009/08/06(木) 22:56:12 |
  • URL |
  • アクノス所長 #LkZag.iM
  • [ 編集 ]

>神代☆焔さん
ダイナミックの血ですなー(笑)

>所長さん
レインは美味しいものを先に食べてしまう性格なんでしょうな、きっと。
イーズは、なんとなく面白そうな事をやってるだけかもしれませんね。

そして、おや?それはもしやアクノス研究所の設定の根幹が垣間見えるお話……?
なにやら重い事実が待っている予感!

  • 2009/08/13(木) 01:47:36 |
  • URL |
  • わぶき #-
  • [ 編集 ]

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