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堕ち玩

悪堕ち中心のあれやこれやに関するエロネタブログ。18禁。

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淫隷学園異聞録 その1

なんとなんとなんと!!
この度、淫隷学園の二次創作SSを頂いてしまいましたよ!!

ライブエンジェル本編のパラレル前日譚とでも言うべき内容になっているこちらのSS。
執筆者は、数多くの悪堕ち系サイトにSSを寄稿していらっしゃるEnne様でございます!
オリジナルの超大雑把な設定、展開を細やかに描き出して頂いちゃってます!
細かい描写が加わる事で世界に血肉が通い、MCエロスが鮮やかに顕現!
能書きはいい、読めば分かる!!

というわけでまずは第一幕、ご照覧あれ。

私立呼論女子高校。

ある日の深夜、誰にも知られることなく、この学園は魔淫空間に包まれる。
その翌朝、登校してきた生徒たちの様子は平穏そのものであった。
だが――

                     ライブファルコン
超獣天装ライブエンジェル 第0話「赤 羽  勇 は 二度泣く」


いーーーん

決して聞こえることのない音

音波ですらないなにか

それに満たされたここ

そう

校門をくぐるとそこは、いつもと変わらない級友がいて
校舎も、校庭も暖かく少女達を迎え入れる

暖かい、そのふところに…

「おはよ、香奈」
「おはよう、勇。今日は遅刻しなかったわね、えらいえらい」
「あはは……なんたって、今日から新しい先生が来るんでしょ?
 初日から目ぇつけられたくないもんね」
「良い心がけね。さ、行きましょ」

勇、そう
赤羽 勇がいつものように言葉を交わした相手は級友の香奈
ふわふわとウエーブの掛かった、栗色とも、光の具合によっては銀色にも見えたりする髪が揺れ
少しだけ血色の薄い頬が、桜の唇が柔らにほころびる

勇が自分でも知らずときめいてしまう、級友の姿
いつもの見慣れた風景

けれど…

淫隷学園異聞01

香奈は、いつも着ている制服の上着を羽織ってはいず
といって
揺れる髪の下で華奢な肩を守っているのも白いシャツではなく
呼論では着るものの無い筈のセーラーカラー

そして

ただ、それだけ

ふと、気になった

「あ、れ?」
「勇どうかした?」
ほろろん、とまた香奈の顔がほころびる

「あ、あの、か、な?」
「?」

いーん

「香奈、制服、せ、いふ、く、は?」
「なぁに?どこかおかしいかしら?」

いーん

「あ、いや、あ、あの…」
「ほら、タイだって、きちんとしてるし、それとも、カラーがおかしくなってる?」
香奈は後ろを気にするようにこうべを、軽くめぐらせる

いーん

「あ、や、き、きれ」

いーん

「どうしたの勇、なぁに?」

いーん

「綺麗、あ、うん、そう、そうだよ、綺麗」
「??なにが?勇、何見てるのかなぁ?」
香奈は両手を腰に当て、すぃっと上体を勇に向かって突き出す

途端、ふるるんと勇の前で揺れるのは…

「はわっ、あ、はわわ、いっいっ、いや、いやあの、あのその」
「もう~、さっいきましょ」

染まる頬のまま、勇は香奈に手を引かれて教室に急ぐ
もちろん…

自分が同じ姿でいることにも、疑問を抱くこともなく…

「おはよ、香奈、ユウ」
「おはよう真理」
「もー、私のことユウって呼ぶのは、真理だけだよ~」
教室に駆け込んできた二人を机の上についた両手の上からにこやかな顔で迎えたのは真理
ショート気味のボブヘアーがつやつやと光っている
「ふーん、朝っぱらから、てぇつないで登校するかな、このゆりっぷるは?」
「あれ、妬いてくれてるの、真理ったら?」
「ちょ、ちょちょっとまってよ香奈、にこにこして何言ってるのさっ」
「ん?勇はいや?」
「へっ?」
「わたしのこと、嫌い、なのかな?」
香奈の長いまつげがふと伏せられる
「だだだ、だから、それと、これとは…」
「はーいはい、五月だってのに、新婚夫婦はお熱いね」
「ありがと、真理、ほんとうは六月に式を挙げたかったんだけど」
「ぐぅぅぅぅ」

二人にかなう勇ではなかった

淫隷学園異聞02

「それよか、ユウ、今日は淫語からだよ、予習はしてきた?」
「へっ?」
「あら、勇の一番好きな授業なのに?」
「あぅ、どうしよ」
くすりと笑った香奈が柔らに微笑んで
「仕方ないわね、淫語の『あとの時間』で取り戻すのね、付き合ってあげる」
「わ、ホント?ありがとー香奈」
「私はお邪魔かしら?」
「あっ、真理も?」
「やめとこーかな~、新婚さんの邪魔するほど野暮じゃないしー」
「わ、わっお願いします、真理さま、仏様、ダークサ…」
途端、勇は二人からくちびるに人差し指を押し当てられる
「めっ!」
「だめよ?勇、わかっているでしょう?」
しゅんとなる勇
「ごめん、お名前は、淫らに、あ、いやみだりに口に出さないこと…だよね」
「ん」
「わかればよろしい、さっ視聴覚教室に行きましょ」

仲良し三人組は、セーラーカラーを翻しながら
純白のIバッグショーツだけに隠された伸びやかな肢体を急がせるのだった




視聴覚室

整然と並んだ机

つい一月ほど前までは、ヘッドセットをつけた生徒たちが教材と向かい合いやすいように
広めに取ったスペースの左右には高めの仕切りがつけられていたが、いまそれはなくされていて
また、席の一つ一つに据えられていた白いPCと、CRTもすべて撤去され

その代わりにと卓上に並んで、生徒たちを待っているモノは

黒い

頭部をすべて覆うほど大きな、ヘッドセットというよりは、もうヘルメットとでも言うような何か

それを身につける者たちの眼の部分を覆うはずの、今は艶やかに黒光りをしているのは、
シースルーディスプレイ

着席した少女たちは、待ちきれないとでもいう風に、次々にそれを被っていく

ぴん

ぴぃーん、ぴぃーん

ぴんぴん、ぴぃーん

ディスプレイと耳を覆うヘッドフォン、そしてそれを固定するヘッドバンドの首元につけられた金属製の留め金が何か非情な音を立てて
次々次へと少女たちから、それを外すすべを奪ってゆく

そのたびに

「…」
「っ…」
「………」
彼女たちから、吐息ともため息とも、あるいはもっと他の深い何かが、ことり漏らされる

「…、ふぅ、これって着けるときが、一番好きかな」
「……」
「くぅ…、え、ええ、そうね、真理、私もそうかしら、あら、勇、どうかしたの?」
「うぅ、だってぇ、予習のことが…」
「あは、だいじょーぶだって、この真理さんと」
「うふ、香奈さんにまかせておきなさい」
「ありがと、たよりにしてますっ、やっぱり、『ヴァイザー』のメタルベルトが掛かる瞬間って最高だよね」
「あれれ、とたんにそれ?」
「くす、勇らしくなってきたかしら?」
「仕方ないよ、だってもう、自分じゃはずせないんだよ?」
「だねー」
「ええ、何かを、奪って頂いた、捧げられる…、素敵ね」
「香奈は難しく言うから良くわかんないよ」
「そうかしら、勇だって、きっとわかっているはずよ、違うの?」
「ユウ、香奈~、先生がもうお見えになるよ」
「あ、いけない」
「あら、そうね」
小声で話してはいるのだが、どうやら『ヴァイザー』と呼ばれる『それ』を身につけ終わった他の生徒たちも、
それぞれに、これからの授業について、待ちきれない何かを級友たちと共有しあっていたようだ

これでもう、五度目の淫語の授業

二度目、三度目あたりまでは、『それ』を着用することをためらうような動きもあったのだけれど
いま、もしためらう動きがあるとすれば
それは、あまりにも美味と判っている料理の大皿に手を伸ばすのを躊躇うような
そんな動きでしかないようだった

「はい、皆さん、おはようございます、今日は淫語中心のカリキュラムが続く一日ですね?
皆さんもう、授業の流れをつかんできていると思います
この流れの授業は、今後も続きますが、今日で、いままでの淫語Ⅰは終了です、淫語Ⅰの『あと』の時間が終わったら
淫語Ⅱを行うことになります」

にこやかに、語るのはここまで淫語を担当してきた、勇たちのクラスの担任教師でもある淵根百合子
彼女の身を包んでいるのは、
純白のオールインワン、というよりは大胆にサイドが切れ込んだレオタード状のコスチューム
細やかなレースがレオタードのようなそれの胸のカップやボトムに施されているため
彼女のすべてのカーブが、あらゆる部分が、すべて人目に曝されるように考えつくされているといっていい

そして彼女が伴っているのは百合子同様に年若い銀髪の眼鏡を掛けた女性
百合子よりもっと繊細で手が込んだレースで覆い尽くされたビスチェとガーターベルト、ショーツと絹の手袋とストッキング
それらが、こちらは彼女が漂わせる何かが、百合子とは違い
彼女が自らのすべてを見せるために作られている、そんな印象を与える
そう、彼女の纏う雰囲気
銀髪というだけで珍しい存在だとわかるのだが、何より不思議なのは彼女の肌

見るだけで、その肌に触れればきっと柔らな感触を伝えてくるに違いないと思わせるのに
どこか透明感を帯びたその肌は、決して留まってはいない

ブランクノイズ

そうテレビの砂嵐のようなそれがその肌を覆い、
彼女というべきその女性型の何者かを、何者でもない誰か
いや、何者でもある誰か、そういう存在に見せている

淫隷学園異聞03

「皆さんに、ご紹介しますね、こちらがイーズさ、…こほん、失礼しました、イーズ先生です、皆さんの淫語Ⅱを担当してくださいます
イーズ先生は、いわば本校の教頭先生、えー、学園理事筆頭でもいらっしゃいますが、
わざわざ、直接皆さんの指導にあたって下さいます。 ではイーズ先生、お願いします。」

「はい、淵根先生、ありがとうございます、でも、申しましたでしょ?大仰な紹介はいりませんのに」
「はっ、あ、いえ、はい、イーズ先生」
直立しかかる小百合
「あら、それが大仰ですよ、先生も私も、教育者としては同等です、先生の仰る事を、わたくし、いつも傾聴申し上げて…
こほん、ごめんなさいね、皆さん、それこそ大仰ですね?」
イーズの唇、それとも唇に見えるブランクノイズに覆われた何かがほころぶと
そこに浮かぶのは、親しみやすい柔らかな笑みだった

「皆さん、はじめまして、イーズです、淵根先生が仰られたとおり、普段は、学務全般をモニタリングしたり
校外でも皆さんが、ご想像になるような、教務についていますから、なかなかお目にかかれないでいました、
けれど、呼論の学園内では淵根先生や、他の先生方が、熱心な真の教育者として目覚めてくださいましたから
わたしも安心して、校外での学務にここしばらく専念していたの」
イーズはゆっくりと視聴覚室内を見渡す

そして、生徒たちの視線を捉えると、軽く頷いたり、微笑を浮かべたりするのだが
じっとその姿を注視し続けると、ふと、イーズの姿がぶれて見えたり
いま、教卓に向かっていたはずが、自分のすぐ前や横にいたりする、ということを除けば
少女たちに近しい年齢の、優しげな教師の姿そのものに見える

「けれど、校外の教務も、目途がつきましたから、当面、皆さんと時間を過ごせると思います
校内にいるときは、淵根先生たちと同じに、遠慮なく声をかけてくださいね?」

少女たちが、イーズに、行儀良くはい、と応えるのを満足げに聞くと

「では、淵根先生、淫語Ⅰの授業、よろしくお願いいたします、では皆さん、淫語Ⅱの授業でお目にかかりましょうね?」

軽く右手を振ると、イーズの姿が、ぶれ、にじみ、その場には、淵根教諭と少女たちしか残されていなかった

「では、はじめましょう、皆さん、いつもの通り、淫語発声からです」

いん

いん

いん

いん、いん、いん、いん

少女たちが被る『ヴァイザー』のディスプレイ部が緑色に発光すると、校内を満たす、あの『何か』が
生徒たちそれぞれの『ヴァイザー』に流れ始める

そして

「では…」

淵根教諭の先導に従って、少女たちの澄んだ声が、教室内を満たす

もし校外の人間が、少女たちが発する言葉を聞いたなら
思わず耳を疑うか、不快の表情を示すか、それとも、両方の挙句、手当たり次第に、手近の少女の口を塞ごうとするかもしれない

なぜなら、少女たちが発しているのは
あからさまに、卑猥な言葉だったり、生死についての言葉だったりするからだ


淫らがましい言葉や、言葉そのものに、凶悪なエネルギーがこもる言葉

実は、その言葉を発声させることに、それほど意味があるわけではない

少女たちに、ひそかにそれを強いている存在も、最終的に、少女たちが、そのような言葉を
普段から口にするようなことを要点にしているわけでもない

淫語の授業

少なくとも、淵根教諭が担当する淫語Ⅰでは
この学園に集う、育ちの良い少女たちが、普段口にすることを抵抗するような言葉を
『ヴァイザー』の影響下で、心理抵抗を低下させられながら、
しかし繰り返し何度も何度も口にすることで、彼女たちの中に、ある種のストレスを加えることにこそ意味があるといってよい

やがて、少女たちの発する淫らな言葉が、一人、二人、そしてまた一人
次々次と、声にならなくなり
か細い、うめき声とも、嗚咽ともつかないものに変わってゆく頃
少女たちの脳はイーズの調整した『ノイズ』とともに大量の情報に曝されている

その内容を、解析できる者がもしいれば、その者は、情報の内容が、想像されるようなものとはまったく異なる
ごくごく普通の、高校生たちが学ぶべきカリキュラムであると知って首をひねるかもしれない

そう、呼論で、他の授業が行われる分、もし、少女たちの成績が眼に見えて低下していたり
一般社会で通用する常識以外のことばかり身につけて自宅に立ち戻ったりするくらいなら
イーズのようなものが、こんな迂遠な活動をする必要はまったくない

そんな使い捨ての構成員は、いくらでも調達が可能

イーズがここで育てようとしている物とは、格段のレベル差があるのだから

では

繰り返される淫語の発声でストレスをかけられ、さらに処理不能なほどの膨大な情報を脳内に送り込まれているのなら

少女たちが、いま、声にならない、か細い嗚咽に、たまらないものを、滲ませるのは何故だろう
少女たちの頬が、薔薇色に染まっていたり、脳に流される情報の奔流に溺れ、殆ど身動きすら出来ないはずなのに
なおわずかに、身体を捩じらせているのは何故だろう

それは

脳に、大量の情報を送り込まれる

普段ありえない働きをさせられる

それ自身が

少女たちを、深い愉悦の底に突き落としているから

淫語Ⅰ

それは少女たちの脳に、そのようなチャンネル

強制的にノイズとともに情報が送り込まれ、本人の自覚を伴わずに心に蓄積されるそのことを愉悦と捉える

その回路を構築する為の授業なのだから

やがて

ここだけには、いわば想像通りの内容が詰まっているのだが

ダーククロスが与えたいイメージが流れ出す頃

少女たちは味わう感覚と、与えられたイメージを重ね合わせて自らのものとする

それぞれが抱く、最良の感覚と混合させて…


ふつり

『ヴァイザー』から緑の光が消え

しばらくの間、声が少女たちの喉から漏らされていたが

「はい、皆さん、淫語Ⅰとしてはこれが最期の授業ですが、皆さん良く授業に親しんでくれました、
いつもなら、このあとは、授業の深度をより深くするための『お時間』ですが、今日はイーズ先生の淫語Ⅱを受講したあとで
『お時間』に移ることにします、ではイーズ先生」

淵根教諭がイーズの名を口にするとじわりとまたイーズの姿がにじみ出る

「はい、淵根先生、本当によく皆さんをご指導いただけましたね?校外にいる間も学園のことが気になっていましたけれど
淵根先生たちのこと、ご信頼申し上げてよかったです」
「あっ、あ、ありがとうございます、イーズ様」
「あらあら、学園内で、それは~」
「も、もっ申し訳ありません、い、イーズ様ぁ、あ、ちっ、ちっ、違いま、い、イーズ先生、あひっ」
かくんと、淵根教諭がくずおれかかる
「うふ、大丈夫ですか、でもお気持はわかるから…、うん、淵根先生、このあとは『お時間』を過ごしてください」
イーズに抱えられ、優しい言葉をかけられた百合子は感激の余り、言葉もなく口を開いては閉じていたが

「…で、では皆さん、それでは、イーズ先生、お願いいたします…」

かろうじてそれだけ言うと、視聴覚室からよろめきながら出て行った

「さて、淵根先生に負けないように、わたしも頑張りたいと思います、では皆さん、前に出てきて整列なさってね~」


To Be Continued …
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コメント

早速来ましたですねー。
Enne様の魅力的な文章と、わぶき様の画像のコラボレーション。
画像がとてもいい味を出しているので、文章も引き立ちますですね。
更新お疲れ様でした。

正義がそれを認識することもなく、堕ちて行く様子が視えてしまうのが怖いですね。
やはり、善と悪がしっかり定義されていると、悪堕ちの展開する構図がまとめ易いんでしょうね。
続きが楽しみです。

  • 2009/05/13(水) 01:29:20 |
  • URL |
  • 神代☆焔 #-
  • [ 編集 ]

授業前の会話とか何気ないが恐ろしい。
そして画像、可愛すぎでしょう!?

しかしこの「いーーん」って音。
なんか脳内で勝手に響くんですが…
これがEnne様の文章力か!

  • 2009/05/13(水) 02:47:03 |
  • URL |
  • アクノス所長 #LkZag.iM
  • [ 編集 ]

とてもいいお話ですね~。
意識が書き換えられて、
段々その環境に順応させられて行く様が見事に描かれていてGJでした♪
続きがとても楽しみです♪

  • 2009/05/13(水) 21:16:43 |
  • URL |
  • Mizuha #-
  • [ 編集 ]

いきなり堕ちてていいですねw
画像があると、より妄想力が増えるというものです。
Enne様というお方、淫隷学園のSSを書くとは仕事が早いですな。さすがです。

  • 2009/05/14(木) 20:06:52 |
  • URL |
  • ν賢狼ホロν #-
  • [ 編集 ]

>舞方雅人さん
画像のノリが若干変わってるような気がしますが、これはきっとEnneさんからの洗脳効果だと思います。
いやホント、後付け画像が文章の邪魔になっていない事を祈るばかりでしたので、そのお言葉はうれしいですね。
ありがとうございます。

>神代☆焔
ですねえ。悪堕ちってのは対比のフェチですからね。
俺も続きが楽しみです!

>所長さん

いーーーーん

異常な狂った世界、それを受け入れている少女。エロス。
いつもより萌え成分がちょっぴり増えているのは、執筆者様からの影響であるのは間違いないでしょうな!

いーーーん

>Mizuhaさん
ホント、いいですよねえ。
抵抗した様子が自分の口から語られるとか、見事にツボをどつかれます。
もう一度書くけど、俺も続きがとても楽しみですね。

>ホロさん
いやホント、最初に打診受けてからのEnneさんの仕事の速さにはビックリしました(笑)
Enneさんは多くの悪堕ち系サイトにSSを寄稿してらっしゃるので、その仕事量の多さも半端でないのですよ!

  • 2009/05/14(木) 23:56:38 |
  • URL |
  • わぶき #-
  • [ 編集 ]

はじめまして、Enneと申します。
わぶきさんの提示された、異常な空間で進行する日常、それに惹きつけられて、妄想を育ててしまい、のぼせた挙句こんなものを書いてしまいました。
こちら様の、お邪魔になっていないことを
ダークサt(こほん言えませんねw)様に祈るばかりです。
私の、サイトでもございませんので
個別レスは慎ませていただきますが
皆様、暖かいコメントありがとうございます。

また、淫語授業のシーン(籠手の形など)を詰めさせて頂いた以外は
全て、わぶきさんのアイデアによる画像ばかりで、私もwktkで楽しませて頂いている事を告白しておきますねw
(従って、基本後付で作画頂いております)

  • 2009/05/16(土) 09:18:39 |
  • URL |
  • Enne #mQop/nM.
  • [ 編集 ]

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